しわ治療BLOG

2012年7月19日 木曜日

金の糸とリードファインリフト

皮膚のなかに糸を留置して内なるコラーゲン産生を増強し若返るという治療です。

昔からある金の糸を入れる方法と、1−2年で吸収される糸を入れる(効果は続く)方法のリードファインリフトがございます。

どちらも良い結果が期待できます。ご相談下さい。

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2012年7月13日 金曜日

アクアミドのしわ治療以外の活用方法

しわ治療以外でもアクアミドは大活躍です。

やはり多いのは鼻を高くしたり、アゴを出してシャープにしたり。これらは最近ではヒアルロン酸の患者様よりはるかに多くなっております。

またそれ以外では頬のクボミやゴルゴ線を埋めたりするのにも適しております。

安全性が高く長持ちするのが最大の特徴です。まずはご相談を。

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2012年7月 5日 木曜日

ダイエットとしわ

年齢がいくと、当然しわ・たるみが増えてきますが、さらにダイエットによって、体重を落としてゆくことで、
そのしわ・たるみが目立ちます。簡単に言ってしまえば、痩せることで皮下脂肪が減り、顔がげっそりとコケてしまい、しわ(ほうれい線や目の下のたるみ)が余計に強調されてしまうのです。

そのため無理なダイエットは、特に30代後半以後はおすすめ出来ません。
脂肪だけ減っていくと、皮だけが(皮膚だけが)余ってしまいます。

若いうちは、皮膚の弾力性が、コラーゲンやエラスチンなどのタンパク質によりしっかりと支えられてますので、
ダイエットしてもたるんだ皮膚は収縮して元に戻ってくれます。そのため「皮が余る」などということは、ほぼおこらないのですが、コラーゲンやヒアルロン酸が減ってしまった年齢を重ねた皮膚は、弾力が低下し、たるみやしわになっていきます。

でも、ダイエットしたり、ほっそりした体型は、誰でも憧れますので、もし、しわ・たるみが発生したら、
何らかの対応をしないといけません。簡単なものなら、ヒアルロン酸やアクアミド注入でのプチ整形もありますし、
たるみを取ってしまう手術もよく行います。

手術と言ってもほとんど腫れない方法もありますので、
まずは一度、東京青山クリニックの医師にご相談下さい。

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2012年7月 1日 日曜日

涙袋(目袋)

最近、モデルさんなんかに必ずあるのが涙袋(目袋)です。

涙袋があると笑顔が優しい印象となります。しかもそれだけじゃなくて、だいたいのケースにおいて涙袋があったほうが若々しく見えるんです。

涙袋はヒアルロン酸やアクアミドを注射するだけで簡単につくれます。しかもアクアミドですと半永久的に持続。

詳しくはこちらをご覧下さい。

東京青山クリニック

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