加齢とともに気になる顔のシワ。

鏡をみる度にため息をついていませんか?
でも切る手術まではちょっと勇気がない。
そんな方に最適な治療がアクアミドジェルのしわ治療です。ホウレイ線や、目の下のしわ、眉間、おでこ、目尻・・・などの気になるシワに、お注射でジェルを注入するだけの簡単・安心な治療です。
しわの解決方法
 
しわ・たるみ アクアミド 気になる料金
 
before Before after After

アクアミドはプチ整形の中でも、半永久的な効果が見込めます。
ヒアルロン酸は半年ほどで体内に吸収されてしまい、繰り返しが必要ですので、1回の施術で長く効果を持続させたい方には半永久的に効果のある、アクアミドがおススメでしょう。シワの気になる方、是非一度御相談下さい

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アクアミドジェルは半永久的に持続する医療用のジェルで、ヒアルロン酸と違い体内で吸収されにくく、一度の治療で半永久的な効果を得られることが最大の特徴です。主にほうれい線などのシワ治療や、鼻を高くする治療などに多く使用されています。 詳しくはこちらをクリック
 
ヨーロッパにて医療CEマーク取得済み
アクアミドの製造元である Contura社は
インプラント医療機器のカテゴリーでCEマーク認証 を得ております。
現在ヨーロッパ諸国は医療流通製品にCEマークが付されなければなりません。
これは、ISOのそれぞれのカテゴリー毎に審査基準があり、
第三認証機関がその製造工程、品質、製造出荷、市販後の安全調査、
リコールにいたるまでのすべてのシステムが整っているかを審査し、
その要件を満たすメーカーに対し与えられるものです。
アクアミドは医療のカテゴリでのCEマークを取得しております。
韓国KFDA認可取得 アクアミドは韓国においてKFDA(韓国医薬品安全庁)の認可を取得しております。
アメリカについて アクアミドは現在米国FDA認可に向けて最終的なデータの提出を行っているところです。アクアミド製造元のCONTURA社は工場・製造設備を新規に構築し、当該製品製造工場として認証され、そこで製造されたAquamidの品質・安全性・製造工程に関し米国FDA(アメリカ食品医薬品庁)に認証され、米国内外の臨床試験実施の許可が得られ、評価用として米国内輸入許可が降り、クリニカルデータの収集と評価がはじまりました。 アクアミドの安全性について詳しくはこちら
 


アクアミド治療でよくあるご質問

アクアミドは何でできてますか?

90%以上は水でできており、非常に安全な物質です。
アクアミドは、医薬品水準の品質管理・滅菌体制に基づいて製造されております。
そのため、不純物は無く品質のばらつきもありません。この点が類似商品と大きく異なる点です。
ポリマーハイドロジェル類の総称としてアクアミドと呼ばれていますが、本物はアクアミドだけです。

どこの国の製品ですか?

デンマークのCONTURA社製で、2001年に発売し13年の実績が御座います。
東京青山クリニックは2002年より治療を開始し10年の実績があります。

アクアミドはデンマークのContura社で医療用として製造開発し、2001年にヨーロッパ医療機器指令(Medical Device Directive)に準拠しCEマーキングを取得し販売しております。
アクアミドは、世界で広く使用されており、これまで40万件以上の治療がなされ、患者様から高い満足度を得ており、使用実績が高い製品です。東京青山クリニックは、世界に先駆け2002年から治療を開始しており、長年の実績と成果を得ております。

発がん性などはないのでしょうか?

全世界でそのような例はいまだ一切報告されておりません。
インターネットなどにアクアミドと別物質のアクリルアミドを同一視された誤った記述が見受けられますが、アクアミドジェルには発がん性なのどの報告は一切報告されておりません。変性や変質などはありません。ただし、アクアミドを合成する過程でアクリルアミドが残存する場合がありますが、この残存量をほぼゼロにした製品が本物のアクアミドです。Contura社が持つ高い技術により実現しています。したがって、アクアミドに関しまして発がん性はいっさい認められておりません。

アレルギーは大丈夫ですか?

全世界で、ゼロ件。1件も発生しておりません。
物質としてアレルギー反応を発症する要素もなく、また臨床報告もありません。これまでの臨床報告では、アレルギー反応ではなく軽い炎症を起こしている事例が数件発症しております。その原因は、術後のケアーに問題があった事例がほとんどですが、適切な処置によりすぐに治癒できます。

何年か後に硬くなったり、肉芽を形成したりしないのでしょうか?

ありません。
高い技術を持つ医師が、アクアミドを適切な部位に適量を注入することで硬化したり肉芽腫を形成することはほとんどありません。アクアミドの使用条件を正しく理解し、術後ケアーができている医師が治療した場合は、問題は起きておりません。

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2012/03/23

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